恋は偶然と必然の狭間。

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恋は偶然と必然の狭間。

Misa Eto & Akane Moriya & more...

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2017/1/22 二人セゾン 幕張個握


どうも( ´ ▽ ` )ノ





特にこれといって長く話したいことはなかったので、全部ループして楽しく握手しました。

前日に言いそびれた副キャプテンの話に少し触れたり、モデルの話にも触れてみたりしました。

どっちも食いつき度は凄かったので、本当にアドバイス程度しか言えてないんですけど、やる気は凄まじくあるのかなって感じました。

「アイドルが天職」っていうワード。

それだけ、この仕事を楽しんでいて、情熱を持っていて、覚悟を決めてやっているのなら、こっちももう少しアイドルの部分を会話の中で突き詰めていくべきなのかなって思うんですけど、その中で出てきた「モデル」っていう言葉。

頭の中にこじはるや白石をイメージしてるのかなって勝手に()思ってるんですけど、来月はそこをメインにお話しようかなってプランを考えています。

乃木坂のモデルメンバーのグループへの影響力は本当に凄まじいほどなので、興味があるのであれば、掘り下げていくのもありかなって思っています。もちろんグループ云々だけじゃなくて、守屋さん個人にとっても+になることは多いはずなので。

とりあえずこの日にちなみがメイクブログのこと触れてくれたので、メイクブログ上げましょ?()





この日は、色んな方とお話していただいて、守屋さんについて知れたり、自分のやり方がどう見られているのかも教えて頂いたり、とても参考になりました。

自分の性格的に茜ちゃんを笑わせたり面白おかしくしたりする握手は出来なくて()

どうしても真面目な握手になって重い話をしてしまう()

少なくとも自分の周りには、茜ちゃんの事をよく見ている人が沢山いて、色んな視点から意見を貰って…だからといって、結局茜ちゃんに対して言葉を残す時には自分のオリジナリティを出さなきゃいけないから、それを考えるのも一つの楽しみであったりするので…今のこの自分のスタイルで楽しめているからいいのかなって思いました。




なんか今回のことは色々言葉にして書くの難しい←
なので、短いですがこの辺で。



今回もお話してくださった皆さんありがとうございました( ´ ▽ ` )ノ





守屋茜

2部 3(3ループ)
4部 3(3ループ)






2017/1/21 二人セゾン 幕張全握


どうも( ´ ▽ ` )ノ


ミニライブにはもちろん行くつもりはなく、色々あって時間的に本当にギリギリで握手会からの参加。

入ってすぐにレーン閉まるとか言われて焦ってまとめたんですけど、時間的に全然他のレーン後から行ける余裕あって、他のレーン回れば良かったと反省…だけど、今のまとめの感じを肌で知れたし、もう本当に話したいことがない限り全握のまとめは回避するって改めて決意させられたいい教訓になったので良かったです()

肝心の話した内容も、向こうが一方的に喋ってきたから言いたい事言えなかったけど、まあ可愛いからいいんです。(笑)

その後は、身内(?)と連番で渡辺梨加×米谷奈々未レーンに。

梨加ちゃんの握手会の様子は色んな人から聞いていたんですけど、聞いた通りの感じで可愛かったなって。やっぱテレビとは違うのね(笑)

米谷さんは、ブログでAAAの話してたからその話。逆に大丈夫?って心配されちゃったけど、まあお互い卒業が悲しかったよねって収まって、しんみりしちゃったけど、初めてにしては凄く楽しい握手が出来て良かった( ´ ▽ ` )ノ




ミニラで副キャプテンになったって発表があったけど、その役職に就いたからと言って今までとやることは変わらなくて。

理想のキャプテン像みたいなのもあるだろうけど、キャプテンって本当に十人十色で、極端な例を話せば、theキャプテンを体現してたAKBの高橋みなみ元総監督もいれば、メンバーからいじられるような乃木坂の桜井玲香もいるわけで。

自分のやりたいようにやって、そこで出来上がっていくキャプテン像が副キャプテン守屋茜になると思うから、そこの話をちょっと触れられればなって思っています。

ただ、キャプテンに必要不可欠だなって思うのは、いざという時に、キャプテンの背中を見てついていきたい、頼っていきたいとメンバーが思えるようなそういうキャプテンになって欲しくて。

そうじゃなきゃグループまとまらないし、成長していかないなって思うので。

乃木坂の桜井玲香もポンコツって言われてるけど、メンバーからの信頼は凄く厚いし、去年の全ツの時に玲香さんが離脱した時に、改めてそれを強く感じました。

この一連の流れは菅井と守屋2人に共通して言えるのかなって書いていながら思いました。(笑)




ちょっと長々と書いてしまいましたが、滞在時間短かったけど、僕自身新年最初の握手会で守屋さんに顔見せれて良かったです。

いつもの安定のメンツもありがとね( ´ ▽ ` )ノ




ではでは( ´ ▽ ` )ノ










守屋茜×影山優佳 5まとめ
渡辺梨加×米谷奈々未 1ループ





アイドルヲタクの捉え方は人それぞれ。


先日地元の方で中学の同窓会が行われました。

次の日の朝までずーっと喋りっぱなしで、主に話の内容は昔の思い出話が多かったですね。(笑)

そんな中で、僕の友人が割と多くの人に、僕がアイドルヲタクであることを言っていたらしく、「〇〇(僕)アイドル好きなの?」って色んな人に聞かれました。

僕は別に隠さなくてもいいっていうスタンスなので、普通に「そうだよ〜」って返していました。

世間一般的に考えられているヲタクは、アイドルにガチ恋して、何枚も同じCD買って(実際そうなんですけど←)…まあ普通に考えたら「気持ち悪いな」って思うだろうし、ヲタクであるこっちの身からしても「気持ち悪いって思われてるんだろうなあ」と思ってしまいがちだと思います。

ところが、僕が思っていた反応とは違う反応がほとんどだったのです。

まずは、「アイドルヲタクっぽくないよね。」
これは身なりとか雰囲気の問題でしょうし、それはどうとでもなるのでそんなに深く捉えてないです()

次に、「何か没頭できる趣味があって羨ましい。」
僕はこのヲタクを完全に「趣味」として捉えているので、いわばギターやってるんです〜とかスノボやってるんです〜とかと同じものだとして捉えてます。(ここは多分批判される人も多いかと思われますが。)
趣味がないっていう悩みを抱えている人も多いかと思われますが、それはまだその趣味を見つけられていないだけで、現代のありふれたものの中には必ず自分に当てはまる趣味があると思うのです。
僕の場合はたまたま周りの環境がこの世界に通じていたので、やっぱり周りの環境って大事なんだと思います。
没頭できる趣味が見つけられたのは自分の中ではかなり大きいと今でも感じています。

最後に、「なんで応援しているのか?」
これは僕の中でも最近になって考え出したことで、ヲタクのやり方は人それぞれなのでこれを強制するものではないんですが、やっぱり応援するからには「何か目的が必要」だと思っています。

めちゃくちゃ真面目で専門的な話になってしまうけどそれでもいいかという前置きの許可を頂いてから、ヲタクでもない人に衛藤さんと守屋さんの、「目的」をメインにしたお話(聞きたい方は直接お会いした時にお話します←)をしてしまったのですが、(振り返ってもかなり申し訳ないことをしたなと思っています(笑))、事細かに話した後、話した相手から「それってお互いにいい関係性だよね」って言われ、ヲタクじゃない立場から見たヲタクのスタンスのあり方の意見まで貰って、何故か最終的にはかなり中身の濃い話になりましたね。(笑)

少々長くなってしまいましたが、ヲタクのことを「気持ち悪い」と捉える人もいれば、「いいね素敵だね」って捉えてくれる人もいます。

それは人それぞれなんで、全ての人に理解してもらおうなんてそんなつもりは一切ないです。

ただ単に楽しむのもあり、何の目的を持って応援して、どういった投資をしているのかって考えるのもあり、色んなヲタクがいると思います。

でも、ヲタクじゃない人たちは、僕らヲタクが思っているような「気持ち悪い」ヲタク像を描いている人ばかりではないんだなって何故か同窓会という場で感じていました。(笑)

「食わず嫌い」ならぬ「知らず嫌い」っていうのは、聞いてみなければわからないんだなって思った出来事でした。




自分の人生は自分が主役。


なんという奇遇なのか、ほぼ同時期のタイミングで、乃木坂46橋本奈々未さん、AAAの伊藤千晃さんがそれぞれのグループを卒業します。

橋本奈々未さんは芸能界も引退して自分の道へ。
伊藤千晃さんは結婚して、新たな命をお腹に宿している。

どちらも「1人の女性」としての人生を歩むことになります。

正直千晃さんについては本当に予想外でした。

このままもし子供が出来たとしても、グループは残り続けて、時が来たときに解散しようみたいな感じになるものだと勝手に思っていたので。
いつかメンバー全員の子供をAAAのステージの上で見たいねって話をしていたのが懐かしいです。



どちらのグループも、今の人気度はJ-POPの中では本当にトップクラスだと思うし、これからさらに伸びていくだろうという中での卒業は、勇気のいる決断であったと思います。

もしかしたら流れが止まってしまうかもしれない。

でもポジティブに考えれば、乃木坂46に関しては、永島さん、深川さんの卒業があったにもかかわらず、アンダー、選抜ともに新たなスタイル、世代交代の兆しが見えつつあります。

AAAに関しては女性メンバーが宇野実彩子さん1人になってしまうけど、1人だからこそ活かせるパフォーマンススタイルもあると思うし、新たな表現スタイルが確立されるかもしれない。

今までそのグループで大きな活躍をしてきたからこそ今もなお残っている沢山のものがあるから、メンバーも、それぞれのグループの肩書きを外して1人の人生を歩むことに反対しないし、気持ち良く送り出そうと、そして何かあったら戻ってきてねって居場所を用意してくれるのかなって思います。



僕のような一般人でも同じようなことは身近に沢山起きているのです。

それが、沢山の人の支えやライフスタイルの一部になっている芸能人だからこそ、こうやって注目されて、色んな人から応援されて。

悲しい気持ちもあると思うんですけど、幸せな気持ちの方が大きいんじゃないかなと思っています。



ずっと応援してきた2つのグループでこういった出来事が重なって、改めてタイトルにもあるような「自分の人生は自分が主役」っていう言葉を自分自身に置き換えて考え始めています。もう少ししたら自分も就職っていう大きな決断をしなければいけない時が来るので。



とりあえずは、2人の姿を最後まで目に焼き付けて、今後の人生が幸福に包まれるように応援していきたいなと思っています。

極めたいことを見つける24歳。



1993年1月4日生まれの衛藤美彩さん。
僕がこうしてヲタクになってお祝いするのは2回目の誕生日になりますね。
2017年1月4日、24歳のお誕生日おめでとうございます。






ここからは2つの側面のお話。
まずは1人の人間としての衛藤美彩さん。

2月で同い年の橋本奈々未さんが卒業されます。
年齢がどうとかは関係ないんですけど、将来を見つめれば色々選択を迫られる時期には入ってきてると思っています。
まだ卒業しないとは言っていますが、今年は頭の中で大きくなってくるんじゃないかと感じています。
乃木坂にとっても衛藤美彩にとっても今年は本当に勝負の1年。

最近の握手会じゃほとんど将来とか夢の話しかしてないし、その中で具体的に卒業っていうワードは一切出してないんですけど、今してる話の最終到達地点が卒業してからのお話に繋がるのはお互いに分かっているので、先日のどこかのインタビューで「2017年は極めたいことを見つける年」というのはとても納得する言葉だったなと感じました。

いつ卒業するっていうワードが来てもおかしくないという覚悟はできています。
卒業するにあたってそこにしっかりとした芯があって極めたいというのであれば、僕はそれを笑顔で見届けたいと思うし、もしそれが卒業した後も見届けられるものであるのならば、衛藤美彩という1人の人間が大好きなので、見続けていきたいなと思っています。





そして乃木坂46衛藤美彩さん。

大好きな乃木坂で2年連続紅白出場、ミリオン達成…それでもまだまだ目指す場所は遥か高みにある。

去年の中頃に言ってた人気度≠メンバーの知名度も年末にかけてはだいぶ解消はされて、1人1人が世間に浸透してきたなって周りの人達の反響を聞いてたら充分感じましたし、来年はさらに個人個人にスポットライトが当たるのかな…と思っています。

人気は本当に凄まじいことになっているので、本当にいろんな経験が出来ていると思います。

でもそれに奢らず目標を見失わずに…って言っても前も話したように衛藤さんビジョンちゃんとしてるからまあここでは詳しく言わなくても大丈夫かな(笑)

今のこのアイドルでいる期間を存分に楽しんで、一緒に嬉しいことを沢山共有していきたいなと思っています。

自分もみさちゃんも楽しまなきゃ何の意味もないからね( ´ ▽ ` )ノ






新年なんで僕の抱負でも少しだけ。(読み飛ばしてもらって大丈夫です←)

衛藤さんか守屋さんどっちかに絞ろうかって思って、去年までに決着はつけようと思ってたんですけど結局そのまま。
やっぱり2人とも好きなんやなって再確認させられた。(笑)

将来性とか可能性は守屋さんの方が抜群にあるし、だからこそその期待値にかけてるから長く話してる部分が沢山ある。

だけど、やっぱり根本には衛藤美彩がいて、必ずどこかで衛藤さんの幸せを願っている自分がいて。

衛藤さんと話したいこと沢山あるけど、かけてきた時間と共有してきたものが少ないから、どうしても相互通行になるには今の人気を考えたらとても難しい。

幸いにも知り合いに昔から見てるいい人たちが沢山いるから、そういう人たちの話も聞きながら、自分は本当にそっと言葉をかけて応援していく2017年にしたいなと。

去年1番長く話した時は、将来のお話でもなく、乃木坂の活動についてのお話でもなく、日頃の感謝の気持ちを伝えにいきました。
衛藤さんの周りに感謝の気持ちを忘れずにそれを発信するスタイルが本当に好きなので、自分もそういう人間になりたいなって憧れの気持ちを込めて、そういう話をしました。
まだまだ乃木坂、みさみさーくるに恩返しが出来てないって言ってるけど、それ以上にこっちが恩返ししなきゃなって。色んな形で。って改めて決意したきっかけにもなりました。

なので、衛藤さんのヲタクはやめません。
本当に大変だと思うけど2017年ちゃんと2人とも追っていきます。

去年お世話になった皆さん、衛藤美彩さん今年もよろしくお願いします!