恋は偶然と必然の狭間。

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Misa Eto & Akane Moriya & more...

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2018/5/6 シンクロニシティ 幕張全握

 

生駒が最後って事で人たくさんいましたね。

卒コンのライブビューイングも見に行ってないし、今回の卒業セレモニーも見てないから全然実感湧かなくて、でも実感湧かないのはそれだけじゃなくて、多分生駒が卒業を頭に浮かべた2015年の時の神宮の時点では、まだ自分がオタクじゃなかったからかなって思いました。

乃木坂がここまで来るのにずっと矢面に立って登り続けてきたスーパースターが、自分の目の前を嵐のように過ぎ去っていったような感覚でした。今までありがとうございました。そしてこれからは乃木坂のためだけじゃなくて自分のために、自分の歩む道を楽しんで幸せになってください。

 

 

セクシーで美人で、、ってなると、どうしてもオタクの衛藤に対するイメージがそうなっちゃうから、毎回のように険しいレポが見られて、正直衛藤は大変そうだなって他人事みたいになっちゃうんですけど、最近の握手会の様子を見るとそういう感想です。

握手で話す内容は人それぞれだと思うし、険しい内容話そうが、握手会の度に花を送ったりとか、それはその人なりの考え方だから、別に全く否定するわけじゃないんですけど、衛藤の魅力ってもっと違うところにあると個人的には思ってます。

今の自分の衛藤に対するイメージは「近所の子持ちのお姉さん」って感じです(笑)

頭の回転めちゃくちゃ早いし、親身になって話聞いてくれたり、自分から考えて話してくれることも沢山あったりするから、本当に頼りになるお姉さんです。そういう所を本当はレポにして伝えるべきなんだろうけど、どうしても個人的な部分がほとんどになっちゃうから、うまく書けないんですよね、、難しい。(笑)

でもそういう部分って昔から来てるオタクとか、ある程度まとめてちゃんと話してるオタクとかはちゃんと把握してると思うので、自然と衛藤もそういうオタクを大切にしてるんだなって最近感じてます。もちろん新規も大切にしてるけど、それとはまた違った接し方をしてくれるから、そういう部分も尊敬出来るなあって思ってます。

 

この前衛藤から感謝の気持ちを伝えられました。本当はこっちがいくら感謝しても全然足りないくらいなのに、申し訳なかったです。でもそういうふうに思ってくれてたって思うと、通ってて良かったなって思いました。

 

また来月よろしくお願いします。

 

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ストレート可愛すぎ問題。

 

 

 

 

 

 

乃木坂46 19thシングル いつかできるから今日できる 総括

 

1/8 いつかできるから今日できる 幕張全握

1/18 舞台 三人姉妹 夜公演

1/20 いつかできるから今日できる 名古屋全握

1/21 いつかできるから今日できる 名古屋個握

1/28 いつかできるから今日できる 東京個握

2/3 いつかできるから今日できる 東京個握

2/25 いつかできるから今日できる 横浜個握

3/17 いつかできるから今日できる 東京個握

 

アイドルなんですけど、もうアイドルの枠には収まらないです。天空の世界にいる人なのにそう思えたこと、そう思える人に出会えたことを心から幸せに思います。

 

「20枚目来るの?」

「うん、少しだけど行くよ。」

「良かった。安心したよ。」

 

これからも色んな姿見ることが出来るのを本当に楽しみにしています。

 

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2018/3/17 いつかできるから今日できる 東京個握

 

衛藤のオタクと話すことはもちろん価値のあることだけど、他推しの人から聞く意見も本当に参考になるし、新規がどうとか古参がどうとか関係なく、好き嫌いはあるかもしれないけど意見に耳を傾けることは大事だなって。

 

やりたいことが見つかってるんだったら、乃木坂でやりたいだけがむしゃらにやって、その先の夢を追いかけてほしいなって思ってたけど、それはあくまでこっちの理想論を勝手に創造して押し付けてるだけなのかもと、ある人の話を聞いて思いました。

 

芸能界に進むというのが今のところ軸にあるなら、乃木坂である程度スポットライトに当たって、世の中の1人でも多くの人の目に触れられることが、この先の道に進む上で大事なのかもなって考えた時期もあって、スポットライトの当たる場所はセンターが1番だから、長く乃木坂に残って周りのメンバーがそれぞれの道に進むのを待つのも1つの選択肢として存在するなって思ったけど、衛藤の色んな活動を見てきた自分の目から思うことは、別にスポットライトに当たらなくても、衛藤自身の実力で生き残ることが出来ると思ってます。AKBとかを見てればわかるけど、スポットライトの当たり具合とかは進む道に関係ないし、その道における才能とか実力が無ければ生き残っていくことが出来ないですよね。

 

前みたいにこっちも頑張って衛藤と一緒に発信しなければ広まらない状態じゃなくて、衛藤1人で発信すれば色んなところが反応してくれる土台はある程度出来上がってきたから、乃木坂にいる間の自分を思う存分楽しんで欲しいなって。さらに高みを目指している部分についてはもう何も言うことがないので、そのまま突っ走ってほしいと願っています。支えてるとか支えられてないとか力になれてるかどうかなんてそれはエゴを押し付けてるだけだと思うし、一緒に今を衛藤と楽しめれば衛藤が1番喜んでくれると思ってます。

 

あれ、なんかこの日の話してなかった。今からします。

 

初めての握手スタイルを体験したけど心が暖まったし、本人は謙遜してたけどやっぱり軸として衛藤が大きな存在だって改めて気付かされました。いつも見守ってくれてありがとう。

 

しばらくというかこれから先はもう今の状況じゃ続けられる気がしないので、握手は本当にたまに行くくらいにしようかなって感じました。体力も心もお財布も疲れたみたいです。(笑)

 

お疲れ様でした。

 

守屋茜ちゃんは相変わらずぶっちぎりで可愛かったです。

 

 

3部 衛藤美彩 3 (3ループ)

4部 衛藤美彩 1

5部 衛藤美彩 2 (2まとめ)

 

 

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2018/2/11 風に吹かれても 横浜個握

 

 

7ヶ月ぶりの茜ちゃん。

 

お腹痛いし過労で顔死んでるしコンディション最悪だったんですけど、やっぱり好きな気持ちはずっとあったから、会う何日か前から本当に楽しみにしてました。

 

茜ちゃんと握手して思ったのは、グループ全体に流れてる不穏な空気を、自分で見たものじゃなくて他の人が感じ取っていたものからしか見ていなかったから、それを信じ込んでそう思い込んでいた自分に嫌悪感すら感じてしまうくらい、推しメンは自分なりのスタイルを見つけて、欅坂で輝こうとしているんだなって実際に会って感じました。

 

4thまでは握手の中に闇モードが入ってきちゃってたから、多分お互い楽しくなかったんだろうなって。そのイメージが頭に残ってたから、何となく行く気が進まなかったんですけど、守屋レーンの雰囲気をTwitterから見てて、良くないと感じていた半年前からあんまり変わってないんだなって感じて、ちょっと顔出して自分の目で見てみようかなっていうまあ言い方変えれば偵察ですよね。(笑) 本人自体は前よりも握手会楽しんでる様子だし、今回は久しぶりだからなのもあって向こうから質問攻めに遭ったから、話聞きに行きたくなりました。

 

前々から仲良くしていただいていた守屋推しの方々からお話を色々聞いて、1度失った継続性から成る信頼関係を取り戻すことは簡単じゃないって分かってるんですけど、少しはまだこのレーンに自分の存在価値があるんじゃないかって思いました。前に話してた内容は、アイドルの仕事の話じゃなくて外仕事の話がメインだったから、また2人で話し合いするのもありかなって、、でもやっぱり衛藤レーンに行くことを辞めることは出来ないですね。茜ちゃんと「衛藤さんは今のところこの先もう長くない」っていう話してきたけど、卒業してからまた自分がこっちに戻ってくることに対しては肯定的な反応だったので、その御厚意に甘えようかなって思っています。前までは衛藤さんのところに行ってきなよ的なスタンスだったのに、今回衛藤さんの話したらあんまり衛藤さんのところに行くのは納得していないご様子()だったのは相変わらずだなあって(笑) 若干ツンデレメンヘラ気質あるのがある意味いいところだと思っています(笑)

 

衛藤さんに対しての考えも色々出てきたけど、それはまた次の個握の時にでも書きます。

 

 

5部 守屋茜 3 (3ループ)

 

 

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P.S. 嬉しそうに両手を差し出してきたのは控えめに言ってめっちゃ可愛かったよ。(笑)

 

 

 

 

2018/2/3 いつかできるから今日できる 東京個握

 

名古屋の時はこっちの将来の話がメインだったので、今日は衛藤さんの将来の話をメインにしました。

 

女優の道を進みたい。

 

去年の今頃じゃ明確にやりたいこと決まってなかったし、そのやりたいことに対しての自信もなかったように感じてたから、1年で大きく変わったんだなあって感じました。

 

生田さんみたいな舞台女優、今の深川さんみたいな画面越しの世界で女優、どちらにも違った魅力があると思うし、敢えてどっちかに特化する必要もないと思うから、とりあえず芸能界に残ってやりたい道を模索していくのも、アイドルじゃないのであれば遅くはないと思っています。僕としては女優業をやりたいと明確に決めてるのに対して驚きましたし、自分に対してちゃんと向き合ってくれたことに関してとても嬉しかったです。

 

でも女優業だけを極めるんじゃなくて、例えばの話で衛藤さんから吉高由里子さんって言葉が出てきたんですけど、番宣の時にバラエティに出て活躍できるだけじゃなくて、長期的・定期的にバラエティにも呼んでもらえるような女優さんを目指してみたいってことでした。前に秘密のケンミンSHOWに出たのも多分楽しかったんだろうなあって思ったし、乃木の他メンもバラエティで活躍している姿を、衛藤さんも見てるだろうから、そこから何かのきっかけが生まれたのかもしれないですね。

 

ちょっとモバメの内容になっちゃうかもしれないんですけど、アイドルの枠に収まらない域に達して来ているのはファンだけじゃなくてプロの方も認めてることだから、次のステージに挑戦する土台は十分すぎるほど出来上がってると思います。自分がとやかく言えることなんて本当に無いし、衛藤美彩のやりたいように衛藤美彩の人生を幸せに生きて欲しいなと、、本当に思います。

 

もしかしたら雑誌とかのインタビュー読んだら将来の話のこと出てきてるのかもしれないけど、目で見て耳で聞いて感じるものが1番ストレートだと思うので、将来の明確なプランを聞けて良かったです。

 

これを聞いてすぐ卒業に繋げるのはナンセンスだと思うし、まだまだ乃木坂でやりたいことあるのは分かってるから、あくまでも今回聞いたのは遠い将来の話で、近い将来の話はドームツアーとか海外公演?とか地元大分でイベントやるとかそこは色々あると思うので、しばらくは乃木坂46衛藤美彩を近くで見ていたいなって改めて思いました。

 

卒業する日もそう遠くはないだろうなあって今日感じたから、毎回毎回会えることに感謝して今後もオタクしていきたいなって思いました。名古屋の話と今日の話を組み合わせて深くまで掘り下げた話を今年のどこかでまとめて時間取って話そうかなと思っています。最初で最後の魂のまとめの準備始めます。(笑)

 

 

 

 

 

 

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