恋は偶然と必然の狭間。

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Misa Eto & Akane Moriya & more...

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2016/10/23 裸足でsummer 横浜個握 EX

 


橋本奈々未さんの卒業発表。

新曲が聴けると直前で知って聴いてたら急に出てきた「卒業」というフレーズ。

 

 


深川さんの時は、大学に行くのも嫌になるくらい落ち込んでました。

同じ静岡出身であることと、マイペースな感じが自分と似たところを感じていて、推しではありませんでしたが、僕の中でも特別なメンバーの1人でした。

 

奈々未さんに関しても同じことが言えます。

推しの衛藤さん以外だったら僕は橋本さん白石さん桜井さんが前々から好きだったので、また1人僕にとっては特別なメンバーが去ってしまうように思えます。

ただ、深川さんの時ほど実感が湧かないというか、うん…笑顔で送り出したいなっていう気持ちが今1番強いです。

 

 

橋本奈々未さんのどこが凄いかってたくさんありすぎて、ここがこうだからとか言ったらキリがなくなるんですけど、多分その生き様が1番頭に残るのかなと思って…カッコイイじゃないですか…今から国民的アイドルグループになる可能性の筆頭であるこのグループから去ること、逆に言えば国民的アイドルになる前に、一般人に戻ることの出来るラストチャンスだったのかもしれない。

でも勇気がいる選択だし、実際は相当悩んで決断したことだと思うけど、さらっと出来てしまっているように見える…どこまでもカッコイイじゃないですか。

 

これが今日の握手会にどう繋がるかっていうのはここからのお話なんですけど、もちろんこういう形で奈々未さんの卒業が発表されれば、年が近いメンバーであったり、人気メンバーは「卒業しないでね」って言われる運命にあります、これは致し方ないことです。

でも衛藤さんに関しては、僕に直接言葉にしてくれたこと、モバメでみさみさーくるに伝えてくれたこと、雑誌のインタビューで言っていること、トータルでまとめて今は乃木坂のことを本当に考えてやっています。

なんなら「卒業」というフレーズは頭にあまり浮かんでない。

衛藤さんが大好きな乃木坂46でやりたいこと成し遂げたいこと、それを成し遂げた上で本気でやってみたいことを見つけるまでは卒業するつもりがないと思います…というよりは本人が納得しないと思います。(笑)

今日の握手会で奈々未さんのことについて少し触れようと思ったのですが、5部で話すつもりが喉の調子が良くないとのことでサイレント握手をしていて、その中で奈々未さんについて触れました。(タイミング)(申し訳ありません)

最初に声出さなくていいと言ったのに、「最高の形で送り出そうね!」って言ったら「もちろん!」と大きな返事が返ってきてびっくりしました(笑)

橋本さんの卒業がグループにとって新たな変化の時期でもあるし、その中で奈々未さんをいい形で送り出すと同時に自分が乃木坂に対して何が出来るか、そしてどうやって大きなグループにしていくのか、そんなことを考えているんじゃないかなと感じました。

顔が前向きだった。

奈々未の笑顔が沢山見られるように。

今を楽しみましょうね(^-^)

そしてネクストステージへ行きましょう。

 

 


こんな感じです。重くなってごめんなさい()

 

 

 

ではでは(・×・)

 

 

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